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滋賀トヨペット様より新型プリウスの寄贈を受けました

2019年03月22日

滋賀トヨペット株式会社様より新型プリウスが目録と共に贈呈されました。右から3人目が松本知文専務取締役営業推進部長,その右に小澤伸之常務取締役総務部長,龍野幸一総務部総務課係長。左から3人目は手塚正義KCGM校長。
滋賀トヨペット株式会社様より新型プリウスが目録と共に贈呈されました。右から3人目が松本知文専務取締役営業推進部長,その右に小澤伸之常務取締役総務部長,龍野幸一総務部総務課係長。左から3人目は手塚正義KCGM校長。
滋賀トヨペット株式会社の方々はKCGM猪熊校舎内を見学しました。
滋賀トヨペット株式会社の方々はKCGM猪熊校舎内を見学しました。

京都自動車専門学校(KCGM)は2019年3月13日,滋賀トヨペット株式会社様(本社:大津市富士見台1番1号,取締役社長:山中隆太郎氏)より,授業用実習車として新型プリウス1台の寄贈を受けました。KCGMのハイブリッド車を使った授業が,さらに充実します。滋賀トヨペット様,ありがとうございました。

寄贈していただいた新型プリウスは,旧型に比べ燃費等の基本性能が向上したことに加え,衝突回避や被害軽減をサポートする先進の予防安全機能「Toyota Safety Sense」が搭載されました。今やハイブリッド,予防安全機能付きは乗用車の主流となっています。

この日KCGM猪熊校舎には、滋賀トヨペットの松本知文専務取締役営業推進部長,小澤伸之常務取締役総務部長,龍野幸一総務部総務課係長が訪れ,新型プリウスを前に手塚正義KCGM校長に目録を手渡しました。松本専務が「毎年,卒業生を送り込んでいただいています。何かお役に立てることはないかと考えました」とあいさつ。手塚校長は「学生は現物を見るのが一番です。寄贈していただいたことにより,新しい車で刺激を受けることができます」と謝辞を述べました。

これに先立ち,松本専務らは猪熊校舎の実習設備,機器等を見学しました。新型プリウスは4月の新学期から早速,実習に活用されます。

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